出版の流れ



   最初に、お考えいただきたいこと  お役立ち情報 


※安心して任せられる出版社を選ぶかどうか、
これを見極めるのはあなた自身です。


まず出版をお考えなら、どこで作るかを徹底して検討してください。
そのための労力なしでは、決して良い本は作れません。
これは一編集者としてのお願いでもあります。

 
編集者との相性も大切な要素です!

  「自分らしい本」をつくるためには、著者と担当編集者の信頼関係がとても大切です。
完成度の高い本づくりは、編集者との共同作業なしではあり得ません。
できれば一社で決めてしまうのではなく、何社かに足を運び、自分が納得して
任せられる出版社を見つけていただきたいと思います。

ご自身が納得して、安心して任せられる出版社との出会いは、ご自身の労力なしではありえません。

また、編集者の本づくりに対する感性、考え方やセンスも十人十色です。
話をすれば、編集者の人柄や仕事に対する考え方も分かることもあると思いますし、
その出版社のこれまでの刊行物を見ることで、信頼できるかどうかの判断基準にもなるでしょう。
 
本をつくることは、人生においてそう何度も経験できるものではありません。
だからこそ、後悔しない出版社を選んで欲しいと切に願っています。




  本ができるまでの工程


  ① 原稿を書く  もっと詳しくクリック          
  ② 原稿の持込み・内容チェック  もっと詳しくクリック    
 ③ 本の体裁や冊数をもとに費用算出 もっと詳しく クリック

④ ご契約・製作開始  もっと詳しくクリック        

⑤ 組版作業・校閲 もっと詳しくクリック         


⑥ 校正作業完了                         

⑦ 印刷・製本  もっと詳しくクリック           

⑧ 納本 もっと詳しく クリック               

⑨ お支払い・店頭販売の開始 もっと詳しく クリック    


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